1. 1.著者の森昭雄教授は脳や神経の研究の専門家ではない。そのため脳波に関する基本的な知識が欠落している。
    2.本書をよく読むと、「ゲーム中の脳波は、健常者の安静時の脳と似ている」という理屈になってしまう。つまり、「安静にするのは危険」となってしまう。
    3.「ゲーム脳防止」のために運動を推奨しているが、運動でもゲームでも同じ脳波の動きが出ている。それにも関わらず、運動は良くてゲームは悪い、としている。
    4.ベータ波、アルファ波値を脳の異常の指標とするのは森教授独自の主張。「アルファ波とベータ波が重なると痴呆」というのも臨床医からも否定されている。脳の異常の指標となるデルタ波やシータ波、あるいは棘波や鋭波といった脳波を無視している。
    5.脳波の測定方法に関してもアーチファクト(本物の信号とまぎらわしいノイズ)を拾ってしまう方法で、同様の方法で他の機関が測定してみたところ、ベータ波だと思っていたものはほとんどアーチファクトだったという
    6.アメリカでも日本でも、未成年者による殺人事件はこの半世紀で大幅に減少している。暴力的なゲームはむしろ増えているのに、事件が減っているのはなぜなのか。

    — テレビゲームをすると、キレやすくなったり思考力が落ちると言われている「ゲーム脳」はウソだった!? | ニコニコニュース

  2. 後に技術の進歩により安価な値段で代替が効くパーツが生まれることを前提に、代替される可能性のある部分を最初からシステマティックにまとめて設計していた

    — 

    PlayStation (ゲーム機) - Wikipedia

    これは地味に凄いことだよなあ…ww

  3. 三隈:提督、三隈をここまで大切に育てて頂いて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
        あ、あの・・・、もしよかったらこの後も三隈と一緒に・・・ くまりんこ!

    — 

    艦これ速報 艦隊これくしょんまとめ : 【艦これ】「雷/電/暁」の追加ボイスやケッコンカッコカリ追加ボイスまとめ 他アプデ情報

    くりま○こに空目して、思わず声上げて、周りから非難の目…おうふ。

  4. 第二次近代化改装の主目的は『漸減邀撃作戦における味方水雷戦隊の突破口を開き、その間敵主力艦を抑え込むためのための高機動化』なのだが、そのための改装法は
    船体輪切りにして旧機関摘出*5、新型機関*6に換装した後艦尾を7.4m延長して再接合*7というマジモンの魔改造。やはり我らの御先祖は一味違った。つーかプラモじゃねーんだぞ……

    — 金剛 - 艦隊これくしょん -艦これ- 攻略 Wiki*

  5. ヴィッカース社一同曰く、「ロイヤルネイビー向けの制約が一切ないので好き勝手設計できて大変楽しかったデース(意訳)!」とのこと。

    — 金剛 - 艦隊これくしょん -艦これ- 攻略 Wiki*

  6. 中の人を務める東山奈央さんは、飛び交う言葉の半分が英語庭で育ち

    — 

    金剛(艦これ)とは (コンゴウとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

    本当だったらすごいし、羨ましいww

  7. 【艦これ】ヲ級ちゃんめっちゃかわいい!!!【画像あり】 : 艦これまとめ主義-艦隊これくしょん攻略

この画像の意味に気付くまで時間がかかったwwwwwww

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  8. kaheigohei:

    ネコは生まれながならにして格闘家なんだな・・・

    http://eduardolion.tumblr.com/post/44325594331

  9. 10 2月 2014

    1,485 リアクション

    リブログ元記事:
    otsune

    otsune:

広告のライティングで大切なこと?! ある事件の容疑者のコメントが興味深い。 | 着ぐるみ追い剥ぎペンギン
何この名言?!
広告の文章は伝えたいことを全部書いてしまい、ダラダラと長くなってしまいがちです。
しかし、この容疑者の三行広告は、
「茶飲み友達紹介 秘密厳守」
のみです。
パッと見た感じ普通なのですが、想像力を突いてきますね。
さすが10年間も人を集めてきた、ある意味での広告のプロ。
「茶飲み友達」を「募集」でなくて「紹介」で、「茶飲み友達」なのに「秘密厳守」ですからね。

    otsune:

    広告のライティングで大切なこと?! ある事件の容疑者のコメントが興味深い。 | 着ぐるみ追い剥ぎペンギン

    何この名言?!

    広告の文章は伝えたいことを全部書いてしまい、ダラダラと長くなってしまいがちです。

    しかし、この容疑者の三行広告は、

    「茶飲み友達紹介 秘密厳守」

    のみです。

    パッと見た感じ普通なのですが、想像力を突いてきますね。

    さすが10年間も人を集めてきた、ある意味での広告のプロ。

    「茶飲み友達」を「募集」でなくて「紹介」で、「茶飲み友達」なのに「秘密厳守」ですからね。

  10.  この日、病院の会議で、「救急での研修医たちの仕事の漏れが多い(適切な科に紹介してこないとか、そういう話)」というのが問題になっていたのだ が、そのなかで、「研修医をキツイ目に遭わせるのが『教育』なのだ」と勘違いしている「偉い人」が少なからずいることに愕然としてしまった。

     「自分が研修医の頃は、もっと大変だった」

     僕はこういうのって、本当に不思議でしょうがないんだけど、自分がつらかったのなら、どうして次の世代の連中を同じ目にあわせようとするの だろうか。ラクに楽しく、とはいかない業界なのは百も承知ではあるけれども、負担を減らせるようにサポートする体制もつくろうとせずに「そのくらいキツイ のが当然。ミスをするな」では、あまりに不合理だと思う。

     そもそも、この人たちが毎日のように当直をして救急外来をやっていた時代には、いまほど緊急でできる検査の種類はなかったし、「夜中に診て くれてありがとう」という患者さんが大部分で、ちょっとした言葉のやりとりで「訴えてやる!」みたいなプレッシャーをかけられることはほとんど無かったの だ。

     医者なんて仕事をやっていると、ごく一部の「スーパーマン医者」以外は、キャリアのなかでひとつやふたつ、「あのとき、一歩間違っていたら、自分のミスで患者さんを死なせていたかもしれない」という経験はあるはず。

     そこで、なんとか踏みとどまれたのは自分の実力というよりは、「運」とか「周囲のサポート」のおかげだったと思う。

     たぶん、大部分の人は、そうなのだ。

     にもかかわらず、少なくない数の人が、「自分はこんなに苦労して、ちゃんとやってきた」と他人にプレッシャーをかけようとするのだ。

     自分が以前、「その場」にいたときに、どんな気持ちだったかを、すっかり忘れてしまって。


     そういうのって、あなたの「運の良さ」を「正しさ」にすり替えているんじゃない?

     どうして、他人の不幸を、自分の「正しさ」をアピールする道具にしようとするのだろうか。

    — 自分の運の良さを「正しさ」だと勘違いしている人たちへ - 琥珀色の戯言 (via kalkan-b)